日本福音ルーテル小石川教会手話による主の祈り・使徒信条主の祈り-4

手話による主の祈り-4

会わせ ず 悪 より
会わせ より
「会う」:人差指を
立てた両手を
左右から近づける
「しない・いいえ」
手を左右に振る
「悪」 「から」:指先を
前に向けた手を
横に払う

救い 出し たまえ。 国と
救い 出し たまえ。 国と
左手親指を
右手(神の手)
にのせ→
右上方に
引き上げる
「願う」 「国」

力と さかえとは(1/2) (2/2) 限りなく
力と さかえとは(1/2) (2/2) 限りなく
「力」:拳の左腕を
曲げ右手人差指で
力こぶを描く
両手・指文字「え」
→指を伸ばし上方
に広げながら→
左右に
円を描くように
おろす
「続く」:両手の親・
人差指で鎖を作り
右前に腕を伸ばす

なんじの もの なりばなり。 アーメン
なんじの もの なりばなり。 アーメン
「神」 「持つ」
右上方で
広げた手を握る
「です」
(右上方)手のひら
を下に向けて置く
「本当」:右手・
指先上方の人差指
側を顎に当てる

≪ 前へ

copyright(C) Japan Evangelical Lutheran Koishikawa Church