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手話による主の祈り―3

41.ごとく(3/3) 42.われらの 43.罪をも(1/2) 44.罪をも(2/2)
手話による主の祈り41-44
  =3 「悪」(右手)
:注43
「反抗」
肘を右横に
つき出す

注43・44 この場合の罪は「神に対する人間の反抗」と解して「悪」+「反抗」と表現。

45.ゆるし 46.たまえ。 47.われらを 48.試みに
手話による主の祈り45-48
右高い位置から
自分の方へ
こぶしを振りおろす
=6 =3 「誘惑」(左手)
「きつね」で自分を
誘うように

 

49.会わせ 50.ず 51.悪 52.より
手話による主の祈り49-52
「会う」 「ない(否定)」 =35 「から」(左手)
:注52

注52  48及び51との位置関係により、ここでは左手を使う。

53.救い出し 54.たまえ。 55.国と(1/2) 56.国と(2/2)
手話による主の祈り53-56
左手(=「人間」)を右手で右上方に引き上げる =6 =13 =14

 

57.力と 58.栄えとは(1/2) 59.栄えとは(2/2) 60.限りなく
手話による主の祈り57-60
肱の方から肩へ向けて力こぶを描く 両手で指文字の「え」をつくり
:注58
指を伸ばして広げながら円を描く
:注59
両手の親指と人差し指で鎖を作り右前へ腕を伸ばす

注58・59 「栄光」の「え」を指文字で示し、光り輝く様を表現。他の教会では他の手話表現もある。

61.なんじの 62.もの 63.なればなり。 64.アーメン
手話による主の祈り61-64
(神)=7 「持つ」
右上方で広げた手を握る
「です」
右上方で
「本当」
2回

 

65.アーメン(横)
手話による主の祈り65

手話による「主の祈り」―1

手話による「主の祈り」―2

手話による「主の祈り」―3

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