日本福音ルーテル小石川教会手話による主の祈り・使徒信条使徒信条-5

手話による使徒信条-5

なる 神の 右に 座したまえり。
なる 神の 右に 座したまえり。
「ある」
(右上方)手のひらを
下に向けて置く
「神」 「右」
こぶしを握った
右肘を横に引く
「座る」
右手2指を
左手2指にのせる

かしこより きたりたまいて 生ける 人と
かしこより きたりたまいて 生ける 人と
「男」を
右上から→
手前に
下ろしてくる
「生きる」:
両手拳を握り
肘を左右に振る
「人々」

死にたる 人とを さばきたまわん(1/2) (2/2)
死にたる 人とを 裁きたまわん(1/2) (2/2)
「死」 「人々」 「裁判」
親指を立てた
両手を→
肩の辺りから
前方下に下ろす

われは、 聖霊を 信ず。  
われは、 聖霊を 信ず。  
「わたし」 「神」を
上方から
ねじりながらおろす
握った右手を
左手に
包み込むように
 

≪ 前へ 次へ ≫

copyright(C) Japan Evangelical Lutheran Koishikawa Church